アメリカビザ 取得までのステップ

「アメリカビザ 取得までのステップ」に関する説明ページです。学生・観光・交流訪問者・一時就労・企業内転勤等の非移民ビザと有効期間と滞在期間を解説。 アメリカビザ申請代行サービスを行っています。

アメリカビザ 取得までのステップ

ご自身でアメリカビザを取得する場合のステップをご紹介します。

①自分の取得しようとするビザの種類(外部リンク)を確認し、必要書類を揃えて下さい。

②米国国務省のウェブサイトから書式をダウンロードし、申請書を作成して下さい。

-DS-160「オンライン申請書」(外部リンク): オンライン入力で作成、申請者全員が提出しなければなりません。

③米国ビザ申請サイトにログインしプロフィールを作成後、申請料の支払いを済ませてください。

DS-160申請書の作成と申請料の支払いが完了すると面接を予約することができます。

面接が免除される方は郵送申請や旅行会社による代理申請が可能です。

-ビザ更新(外部リンク)
-80歳以上または13歳以下の申請者
-外交・公用ビザ(A-1,A-2)または国際機関ビザ(G-4)の申請者

◎留学ビザ(F-1、M-1)、研究ビザ(J-1)申請者はビザ申請前に大使館に支払う申請料とは別に、
SEVIS費用(SEVIS費用はF/Mビザは200ドル、Jビザは180ドル)の支払いが必要です。
アメリカ国土安全保証省にインターネット又は郵送(外部リンク)でお支払いください。
同行家族や、一度支払った方は支払い不要です。

④面接日当日に東京の大使館または大阪、沖縄の総領事館に必要書類を提出してください。

札幌、福岡で面接を受ける方はパスポートコピーと必要書類を面接日の1週間前必着で札幌総領事館、福岡領事館へ郵送し、面接当日にはパスポートオリジナルを持参し面接を受けて下さい。

入館にさいしては面接予約確認書を提示してください。
手続きは書類の提出→指紋の採集→面接という順で進みます。
申請者がビザを取得する条件を満たし、書類に不備がなければ、ビザ発給が許可されます。

ビザを申請する(外部リンク)

⑤ビザシールの貼られたパスポート、申請書を除いた提出書類がレターパック500に封入され、東京の大使館、大阪、沖縄、札幌の総領事館または福岡の領事館から申請者に返送されます。取得所要日数は面接後約1週間です。

アメリカビザの申請手続きを進める上での注意事項

・パソコン、プリンター、スキャナが必要です。
・DS-160を作成しないと面接を予約できません。
・申請書の質問にはすべて回答してください。必須項目に空欄があるとDS-160は完成しません。
・申請書は英語で記述しなければなりません。
・申請書の記述内容は申請者の知る限り、また信ずる限りにおいて真実、正確でなければなりません。

「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」をご利用するに際してのお願い
「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」は正確なビザ情報を提供するよう努めますが、ビザ情報は予告無く変更される場合があります。申請に際しては最新の情報を大使館にご確認ください。また当サイトの情報はビザの発給や取得所用日数を確約するものではありません。

地球の歩き方 ビザ取得代行センター

【重要なお知らせ】
「地球の歩き方 ビザ取得代行センター」での以下の国・エリアのビザ取得代行サービスは、2018年12月27日で営業を終了いたします。つきましては、2018年10月31日をもちまして、新規のお申込み・お問い合わせを停止させていただきます。

◆ 2018年10月31日でビザ取得代行サービスの新規取り扱いを終了する国・エリア
アメリカ、バングラデシュ、カンボジア、エジプト、ネパール、タンザニア

また、2018年10月31日までにお申込みいただきましたお客様には、お申込み内容が終了するまでサポートさせていただきますので、ご安心ください。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
◆お問い合わせ先:
ご不明な点などございましたら、「地球の歩き方 ビザ取得代行センター(イーグル・エキスプレス)までお問い合わせください。お問い合わせはこちら

なお、「オーストラリアビザ」「マレーシア長期滞在ビザ」のサービスは、引き続き提供させていただきます。

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