地球の歩き方 ガイドブック D23 ラオス 2021年~2022年版

地球の歩き方編集室
定価:本体1,900円+税
発行年月: 2020年08月
判型/造本:A5変並製
頁数:272
ISBN:978-4-478-82506-8

世界遺産の街ルアンパバーン、成長著しいラオスの首都ビエンチャン、メコンの夕陽を眺めながら、のんびり旅してみよう

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地球の歩き方 ガイドブック D23 ラオス 2021年~2022年版の内容紹介

アジアで最ものんびりした時間が流れるこの国は、「東南アジア最後の秘境」と呼ばれる。街全体が世界遺産に登録された美しき古都ルアンパバーン、成長し続ける首都ビエンチャン、謎の石坪平野ジャール平原、山岳民族の宝庫ルアンナムター、旅人の心をとらえて離さないこの国にぜひ足を運んでほしい。

地球の歩き方 ガイドブック D23 ラオス 2021年~2022年版の詳細

今回の2021~2022年版には以下の内容が収録されています。


●本書に掲載されているおもな都市
【ビエンチャンと周辺】
ビエンチャン/バンビエン

【ラオス北部】
ルアンパバーン/フアイサーイ/パークベン/ルアンナムター/ムアンシン/シェンコック/ウドムサイ/ポンサーリー/ノーンキヤウ/ムアンゴイ/ムアンクア/シェンクワーン/サムヌア/ビエンサイ/サイニャブリー

【ラオス南部】
パークセー/チャムパーサック/シーパンドーン/サーラワン/アッタプー/セーコーン/サワンナケート/ターケーク/パークサン/ラックサーオ

【巻末特集】
ラオスを知る事典…地形と気候でみるラオス/ラオスの歴史をひもとく/ラオスとインドシナ戦争/ラオスの政治と経済/ラオスの学校と教育事情/森と暮らす人びと/民族モザイク国家・ラオスの肖像/ラオスの織物を極める/お祭りと行事にみる、信仰とアイデンティティ/ラオスの情報源/ラオス語について


予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。

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