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アメリカの現地時間・時差

時差とサマータイム

アメリカ本土には4つの時間帯がある。太平洋標準時Pacific Standard Time(ロスアンゼルスなど)は日本時間マイナス17時間、山岳部標準時Mountain Standard Time(デンバーなど)はマイナス16時間、中間標準時Central Standard Time(シカゴなど)はマイナス15時間、東部標準時Eastern Standard Time(ニューヨークなど)はマイナス14時間、夏はデイライト・セービング・タイム(夏時間)を採用し、1時間時計の針を進める州がほとんど。その場合、日本との時差は1時間短くなる。ただし、アリゾナ州、ハワイ州では夏時間は採用されていないので注意。夏時間を取り入れる期間は3月第2日曜(深夜2:00)から、11月第1日曜(深夜2:00)まで。移動日に当たる場合、タイムスケジュールに十分注意を。

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