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メキシコの現地時間・時差

時差とサマータイム

メキシコには4つの時間帯がある。メキシコシティなど主要部分を占めるのは、中部標準時(CST)で、日本との時差は15時間遅れ。
カンクンのあるキンタナ・ロー州で使われている東部標準時(EST)では、日本との時差は14時間遅れ。
南バハ・カリフォルニア州、ナジャリ州、ソノラ州、シナロア州などの北部で使われている山岳標準時(MST)では、日本との時差は16時間遅れ。
ティファナなど北バハ・カリフォルニア州で使われている太平洋標準時(PST)では、日本との時差は17時間遅れ。
また、4月の第1日曜~10月の最終日曜までは、サマータイムがメキシコ全土で実施されている(カンクンのあるキンタナ・ロー州やソノラ州を除く)。この期間のCSTのメキシコシティの日本の時差は14時間遅れとなる。

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