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エストニアの飲み水・水道水

カルシウム分を多く含む硬水。近年水道水の水質は、そのまま飲めるぐらいに向上している。ただし水道管などに問題がある場合もあるので、念のため生では飲まないほうがいい。沸騰させたものは問題ない。
ペットボトル入りのミネラルウォーターは、食料品店やキオスクなどで安価で売られている。炭酸ガスが入ったものが多いが、炭酸ガスが入ってないものは「Gaseerimata」「Still」などと表示されている。

トイレ

町なかや駅、バスターミナルなどにある公衆トイレはほとんどが有料で、料金は1回€0.30~0.50程度。紙は便器のところにない場合があり、料金所そばにあるものを自分でちぎって持っていかなければならないことがあるので注意。便器そばに籠がある場合、パイプが詰まる可能性があり紙は流せないということなので、使用後はその籠に捨てること。
男性用は▼かM(Mees)、女性用は▲かN(Naine)などで表示されている。

治安

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