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エストニアの安全・治安

安全とトラブル

エストニアの治安は悪くはない。それでも一般常識に則った注意と緊張感は必要。特にロシアなどを経て来た人は、緊張がほぐれるので要注意。
タリンで比較的治安がよくないとされているのは、ラスナマエ(Lasnamae)と呼ばれる高層集合団地内など。
シーズン中タリンのラエコヤ広場やリュヒケ・ヤルク通りの階段などは非常に混雑し、常にスリが機会をうかがっているので要注意。また旧市街のテラスで食事中なども置き引きの危険があるので要注意。

その他

【緊急時の電話番号】警察署・消防署・救急車 112

【飲酒】公共の場での飲酒は禁止。夜22:00から翌10:00までは、商店でアルコール類を買うことはできない。

【国民性】北国の民族らしく、エストニア人はどちらかというと寡黙で、陽気とはいえない。観光業に従事する人は別だが、一般に作り笑顔もしないが、怒っているわけではない。近年英語の通用度は驚くほど高くなっている。

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