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2019/02/04

ガイドブック表紙当てクイズ(1/8号)正解発表♪

2018/12/12 出題の「地球の歩き方ガイドブック」表紙当てクイズ、正解の発表です♪
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ちなみにヒントは
"世界陸地の面積の15分の1を占める広大な国土を有し、その広さはヨーロッパ 全体の面積とほぼ同じです。国の西南部のエリアは「世界の屋根」と表現され、平均標高は4,000メートルです。"


正解は地球の歩き方ガイドブック D01 中国 2019-20でした!

応募者は706名。うち正解者は558名(正解率79%)でした。
正解者の中から抽選で1名様に、QUOカード(500円分)をお送りさせていただきます。

今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します。

◆まだ高校生の頃両親とツアーで訪れたことがあります。歴史や文化にも圧倒されましたがとにかく食の印象が強いです。そして中国の人たちのタフな生活スタイルも。また行ってみたいです。(40代 女性)

◆大学時代の友人と社会人になってから上海で食い倒れツアーをしたのが良い思い出です。辛い四川料理、上海蟹、紹興酒が美味しかった!次は中国雑技団を見てみたいです。(30代 女性)

◆中国には観光で7,8回行きましたが、国自体が広すぎるのでほとんど見れていないと言ってもいいかもしれませんが、やはり広大で美しい自然はいいです。食事もその地域の個性がでているので、小さなレストランで食事をとってほしいです。(50代 男性)

◆出張で何回か行っています。ドイツの影響を受けているのて、街並みがヨーロッパのようで、ヨーロッパではなく不思議な感じがします。海が近いので海鮮料理が美味しいです。特にアサリが有名らしく、美味しいです。(20代 男性)

◆シルクロードの旅は最高でしたウルムチ トルファン 敦煌 西安特にトルファンではブドウ農家でおいしいナンをいただいて地元の方と楽しい時間を過ごせましたもちろん遺跡は歴史の重さを感じる素晴らしいものでした(60代 女性)

◆6年半前に学会発表の為、中国を初めて訪れました。武漢とウルムチの二か所だけでしたが、この二都市では食べ物や民族がかなり違っており、中国の広大さを感じました。武漢の長江河畔で凧揚げをした時、店のおばちゃんと漢字で意思疎通が出来たのには感動しました。ウルムチから当時住んでいたカザフスタンまでは鉄道で帰途に着きました。(40代 男性)

◆上海、西安、昆明、廈門と、いくつかの都市へ行ったことがありますが、どの街でも人と車、自転車で溢れかえっており、大国のパワーを肌で感じることができました。街並みは地方ごとに異なり、料理も地域によって様々な種類があり、安くて美味しいもの、日本では決して味わえないものがたくさんありました。壮大な自然と歴史的な文化もあり、身近でありながらまた何度でも訪問したい国です。(30代 男性)


たくさんのご応募・コメントありがとうございました!

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