トップ > アジア > ウズベキスタン > チップ・マナー

ウズベキスタンのチップ・マナー

チップ

かつてのソ連時代はチップの習慣はなかった。現在は観光客がよく訪れるレストランなどではチップが期待されている。目安としては総額の10%程度。レストランやカフェ、小さなチャイハナでも10~20%のサービス料が加算されることが多い。また1万スム未満のおつりは、チップとして扱われることが多く、戻ってこない。
車やガイドを手配した場合は5~10US$をチップとして渡す。

その他

【緊急時】
(タシケント)
警察 102、消防車 101、救急車 103
(タシケント以外)
警察 02、消防車 01、救急車 03

【狂犬病予防接種のすすめ】
犬、猫などが狂犬病保菌の場合がある。

【パスポート携帯義務】身分証明書(外国人はパスポート)の携帯義務があり、警官に審問されたときに持っていないと警察署に連行されるおそれがある(コピーは不可)。

【滞在登録の証明携帯義務】宿泊するすべての所で滞在登録が必要であり、滞在登録をした証明の紙の所持が義務。

【撮影禁止地域】空港、駅、地下鉄、橋粱、軍事施設などは撮影が禁止。違反するとカメラやフィルムを没収されることがある。

基本情報

ウズベキスタンの旅行・観光情報

What's New

おすすめガイドブック・書籍

ウズベキスタンの代表的な都市

ウズベキスタンを旅する

ウズベキスタンTOP
アジアTOP
PC版で表示

運営会社と個人情報保護について