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セルビアのチップ・マナー

チップ

【タクシー】基本的に不要だが、お釣りの端数を渡したり、何か特別な頼みごとをしたときのみ渡すのが一般的。

【レストラン】特によいサービスと感じたら10%程度を置いてもよいだろう。

その他

【緊急時】警察 192、消防 193、救急車 194

宿泊

・ほかの物価が安い割にホテル代は高い
・中級ホテルは当たり外れが激しい
・念のため宿泊証明書は保管を

[ホテル事情]
【宿泊証明書】宿泊証明書は警察が発行しており、ホテルで宿泊する場合は、ホテルが代行してくれる。プライベートルームの場合は原則として貸し主が手続きを行うことになっている。現状では出国時に宿泊証明書を求められることはほとんどないが、念のために保管しておいた方がよいだろう。

[ホテルの種類]
【高級ホテル】シングル1泊2万円~。ベオグラードでは海外資本のチェーン系ホテルやデザイナーズホテルが多い。
【中級ホテル、ペンション】シングル1泊5000円~。旧社会主義時代の大型国営ホテルや、近年新しくできたビジネスホテル、設備の充実したプチホテルがあるが、当たり外れがある。
【プライベートルーム】一般家庭の部屋からマンションの1室、ホテルと変わらない規模まで形態は様々。町の中心部にあり、料金も手頃。旅行会社を通すか、宿泊予約サイトで申し込む。通常レセプションはなく、オーナーが近くに住んでいないことが多いので、カギの受け渡しのため事前連絡が必要。

年齢制限

セルビアでは18歳未満の酒類とタバコの購入は不可。

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