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カンボジアの安全・治安

安全とトラブル

2016年9月現在、下記のとおり日本の外務省から危険情報が発出されている。
『レベル1:十分注意してください』
カンボジア全域

日本人旅行者を狙った盗難、強盗、ひったくりが頻発している。特に事件発生は夜に集中しており、夜の外出には注意を払いたい。文化や風習が異なるカンボジアでは、曖昧な態度は誤解を生じさせやすい。カンボジアでは常にもしもの場合を考え、行動は自分自身の危機管理能力の範囲内にとどめること。
カンボジアとタイとの国境線上に位置する寺院遺跡プリア・ヴィヘアは、両国が領有権を主張し、2008年10月と2009年4月には両軍による銃撃戦が起き、双方に死傷者も出た。しかし、2015年8月現在、国境監視隊のみを残して両国の主力軍隊は撤収し緊張状態は和らいでいる。とはいえ不測の事態も考えられるため、安易に旅行計画に組み込むことは避けたい地域だ。

その他

【写真の現像】シェムリアップやプノンペンのカメラ店や電気店でSDメモリーカード、一般的なバッテリーなどが入手可能。バッテリー程度ならみやげ物店でも売られている。町なかには現像サービスが可能な店もあり、デジタルカメラからのプリント、CDへのコピーも可能なところが多い。プリントの質(色調など)は各店によって異なる。

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